・ウランバートル

赤い龍の伝説は 京都にあり

一筆龍絵師 手島啓輔さんのイベントがモンゴル・ウランバートルのテレビで紹介されました

 

龍の胴体を一筆で描くという日本の伝統芸術

モンゴル・ウランバートルのTV局で特集された画像がこちら

思わずうなるこのダイナミックさ

日本の龍が海を渡りユーラシア大陸のモンゴルの地で紹介されました。

一筆龍絵師 手島啓輔さんは、京都の九条にギャラリーをかまえ

店頭でも

イベントでアメリカのフロリダや

ロサンゼルス

そして、マカオや香港、マレーシアでイベントを開いています。

龍の胴体を一筆で書くという日本の昔から伝わる技法

新しさでないところがほっとできるところです。

龍を愛する国を知っいますか?

ひとつはブータン

世界一幸福な国と言われるブータン

あと一つはヨーロッパ

イギリスのウエールズ

赤い龍が有名

お城には必ずと行っていいほど赤い龍が住んでいます。

日本の龍もまたイロイロな意味を持っているんです。

詳しくは、京都にて

 

 

Keiyusuke Teshima’s event was introduced on the TV of Ulaanbaatar, Mongolia
Japanese traditional art of drawing dragon’s torso with one stroke

Images featured at TV stations in Ulaanbaatar, Mongolia are here

This irresistible dynamics

A Japanese dragon crossed the sea and was introduced in the Mongolian land of the Eurasian Continent.

Keisuke Teshima, a one-bran dragon painter, holds a gallery in Kujo in Kyoto

Also at stores

Florida in the USA at the event

Los Angeles

And we have events in Macau, Hong Kong and Malaysia.

Japanese traditional technique of writing a dragon’s torpedo with a single stroke

It is a place where I can relieve what is not new.

Do you know the country that loves the dragon?

One is Bhutan

Bhutan is said to be the happiest country in the world

Another is Europe

Wales in the UK

Red dragon is famous

A red dragon lives in the castle as you can go without fail.

The dragon of Japan also has an irrigation meaning.

For details, in Kyoto

モンゴル料理に飽きたら豆腐料理でデトックス

モンゴルからの帰国

 

明日、若干1名モンゴルから帰国予定

ウランバートルから韓国インチョン空港経由 福岡空港

到着は12時頃

先ほどメールにて打ち合わせを希望です

10日ほどのモンゴルへの出張

モンゴル料理の食べ過ぎで日本料理のリクエスト

2016-08-14 22.26.47

お腹にもたれず  美味しいもの

車移動にて駐車場付きの日本料理

 

さてナニを食べたいのか

福岡市で日本料理を検索しても出てくるのは「会席料理」

 

 

なんかねぇ〜って

 

そうだ豆腐料理で行こう

 

 

 

豆腐料理といえば「梅の花」

福岡市内で検索すると博多駅の阪急

 

 

ココは駐車場がない(あるけどめんどくさい)

 

 

 

次は高宮

ココ  ビルの中にて駐車場探しに時間が掛かる

 

 

 

次に検索されたのが百道浜の梅の花

ココだと都市高速で10分

 

ももちのインター降りてスグ

ココやね

モンゴルの塩と胡椒の肉料理の生活から

日本の繊細な食べ物を食べれれる所

 

 

やっぱり日本人のDNAにはかないません

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