美味しい話には裏がある 「ジョイフルがガストよりイイね!!」の意味は読めばわかる!!

3分の1の確率を3回繰り返すだけなんです

目の前にいる人と打ち合わせやお話をするときに「言葉にする確率」

人の話を聞いているとわかることがあります。
私があることを「ひとつ話す」

具体的には「お題をひとつ」
例えば「今日のお昼ごはん」どこで食べたか?
何がお好きですか?
ココは美味しくて、安いですよ~

あと、私はジョイフルのほうがガストより好きなんです!!


このお題が出ると

例えば「私はジョイフルのほうがガストより好きなんです!!
に対する反応は
1,なんでジョイフル?
2,私はガスト
3,私もそうなんです!!

ここからお話がスタートします!!

2015-11-27 12.09.44

お話もココで30分は持ちます

話を作るのではなく、お話にのってみましょう!!

不思議だと思っていませんか?
あとは相手のお客さまがお話を誘導してくれます。

それもあなたのペースで!!

続きは次回のブログで


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27分の1の奇跡 「スターバックスでコーヒー」を想像してください

27分の1の奇跡

あなたが、営業職でお得意さんや新しいお客さまとの商談や
打ち合わせで「スターバックスでコーヒー」を想像してください。

 

 

 

 

 


打ち合わせで相手がお店になる前に
1,こんな話からはじめよう
2,うまくいくだろうか
3,もしNGをもらったら

コレって100人の人のうち100人がみんな思っていることです。

IMG_8127
でも27分の1の理論で話をできるように習慣づけると
とっても気分が楽になります!!

はじめにあなたから話しを切り出すことになると思います。

この前提は、あなたから依頼すること

ひとつの話題
そう、今日のスタバのコーヒーのうんちくから

豆の話をすると相手のお客さまの最初の回答は
わずか「3パターン」しかありません。

わずか「3パターン」なのです。

あなたはこの「3パターン」の回答を用意してください!
それだけで大丈夫です!!

あとの話は「次回に続く」

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27分の1 人間の行動パターンはこれで出来ている

ページをめくることは「本を読むこと」なり
ホームページはめくれません

ホームページは「クリック」という行動で「ページをめくれます」

ページをめくると「待ってく違う情報が手に入る可能性があります」

しかし、本と言うもの文脈のなかで前後の成り立ちを読まないと
次に起こる「何かがドキドキさせてくれます」

でも「先を見据える能力を持った数少ない人間は答えを先に読んでいる」

人間の行動は「3つのパターンに別れます」

3☓3☓3の法則と言われます。

3つの設問に人間は27通りのパターンをもち
その法則にそって思考回路を働かせると
自分が導きたい「答えに誘導」することは容易になります。

 


アクシデントが起こっている時に「27分の1の確率」を
自然に身に着けると「慌てず的確な回答を得ること」ができます。

hakataのひとりごとです

二日市は「良薬は口に苦し」

二日市DEPOにて
今日は、ツイッターのアカウントについての勉強
ツイッターのアクテブユーザーが2100万人
フェイスブックのアクテブユーザーと同数

140文字の中に言いたいこと書いてみる

文章というものはそのひとこと一言に想像が生まれるように
そして
その一言が
相手にとって心に刺さるか
とっても難しいものである。

 

良薬口に苦し

良いことの裏に「苦味がある」

しかし「本当のことは苦い」かも知れないが

「本当のことが一番その後の助けになる」

このことをツイッターは最高のツールである

でも「苦い薬はやはり」イヤですねm(_ _)m

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