京都

京都慕情は21日 底冷えは17時まで

京都の21日は東寺の縁日

 

日本の古都 京都

 

1,000年以上の歴史 京都の南 東寺で毎月21日

みんなの大好きな縁日

 

なんといっても オムそば

 

焼きそばを最初に焼きます。

焼きそばにソースはもちろん、「たらします」

そこに 薄焼き玉子をすーーーーっと拡げる

そこに焼きそばををのせる(*´∀`*)

まきまきした焼きそばを

そして目玉焼きでその後に青のりのせる

焦げ目がついたら出来上がり

日本のB級グルメ『 オムそば 』

あったかな『 オムそば 』を食べれれる京都 東寺の縁日は21日

ソースの匂いが食欲を誘います。

縁日ですが、売っているものに

着物の古着があります。

日本人は着なくなった日本の着物

それが京都 東寺に21日出来上がります。

外国からのお客様もたくさん

冬の京都の風物詩です。

お見えの際は、寒さよけに「あと 一枚」着込んで着てくださいね。

京都の冬は「底冷えの冬」

日本茶で身体を暖めるのも「いいですね」

そして、あったかなお饅頭があれば・・・・・

最高の暖になるのかも

秋の京都もいいけれど

冬の京都で温まってみるのも「日本人を感じる」いい機会かも

書いてたら南禅寺の湯豆腐食べたくなりました。

まもなくお昼

福岡は雪です。

太宰府天満宮に通じる道路も雪

国道3号線 原田付近も雪

多分、佐賀県基山あたりも雪のはず

交通情報にお気をつけて

15日 イチゴの日をお過ごし下さい。

更に詳しい情報 ⇒ こちら

On the 21st in Kyoto is the fair of Toji Temple

Japanese ancient capital Kyoto

History of over 1,000 years Every month on Southern Toji Temple in Kyoto

Everyone’s favorite fairy days

Anyway, oh noodles
Bake yakisoba first.

Of course the sauce for yakisoba, “I will dry”

Slightly spread the egg of eggs

Put the yakisoba in there (* ‘∀ `*)
Sprinkle seasoned fried noodles

Then put on the fried eggs and then blue leaves
Completion with browning

Japanese Class B gourmet “Oom soba”

In the case of

There was a kana “Homme soba” Kyoto Toji Temple had a fair day 21

The smell of sauce invites appetite.

It is a fair day, but on selling

There are clothes of kimonos.
Japanese wearing a kimono in Japan

It will be completed in Kyoto Toji for 21 days.

Many foreign customers also

It is a taste of Kyoto in winter.
When you see it, please wear it “Please take one more piece” in a cold weather.

In winter in Kyoto “Winter in the end of chilling”

It is also good to warm your body with Japanese tea

And if you have a bamboo basket …

It may be the best warmth

Kyoto in autumn is also nice, but

It might be a good opportunity to “feel the Japanese” to try to warm up in Kyoto in winter

After writing I want to eat Nanzenji ‘s boiled tofu.

Lunch shortly

Fukuoka is snow.

The road leading to Dazaifu Tenmangu Shrine also snow

Snow near Harada National Highway 3

Perhaps, it should be snowing around the base of Saga prefecture

Take care of traffic information

Spend the day of strawberry on 15th.

 

京都の冬は「 ステキな季節 」

206516

 

日本の伝統文化「 着物 」

 

様々な「 いろ 」と「 絹 」が創り出す「 日本の美 」

洋服とは全く違う「着るという世界観」

img_1098

古着もひとつの世界

お洋服なら中古 『 古着 』の世界は価値を失うもの

でもお着物 例えば『 ちりめん絞り 」は逆に価値を持つ

 

不思議な世界

 

お着物はその商品の価値と歴史で価格が決まっていきます。

 

毎月 21日は「 東寺縁日 」日本中のお着物の古着が集まってきます。

 

京都の秋も冬に移り

新しい季節が始まっています。

 

一度、京都の冬を味わいませんか?

 

Facebookは ⇒ こちら

 

 

 

Traditional Japanese culture “Kimono”

Various “Iro” and “Silk” create “Japanese beauty”

It is totally different from clothes “the world view of wearing”

Img – 1098

Clothes are also one world

If it is clothes second hand “old clothes” world will lose value

But the kimono, for example “crepe squeeze” is worth the opposite

Mysterious world

The price of kimono will be determined by the value and history of the product.

On the 21st of every month, clothing of “Kimono on the East” will gather in Japan.

Fall in Kyoto also moved to winter

A new season has begun.

Will not you taste the winter in Kyoto once?

 

 

秋の京都散策で出会えた不思議なもの みんなが知らない京都です

京都での出会い

秋の京都散策で出会えた不思議なもの

みんなが知らない京都です。

柿の葉で染めた 本当に味がある染物
秋を感じる日本の遊びゴコロ

http://hakata.top/

 

苗字 刻印
焼印と言ったらいいと思われる珍品
日本ならではのお品を東寺にて、東寺縁日

http://hakata.top/

Surname seal
Rarities considered to be a brand-name seal
Goods of Japan unique at Toji Temple, Higashiji Temporary Day

Http://hakata.top/

 

15171007_1158873784159808_5442548215222611418_n

 

牛もお肉に
食べるときは「ごちそうさま」
生きてるものの命をいただけることへ
これも日本古来の文化です。

15267915_1160245410689312_5813770996788759752_n

 

 

これも全て京都

日本の様々な顔がみれました

 

 

 

市松人形 日本古来の伝統文化の結晶かもしれませんね  ちりめんとか絞り 石膏の技術

img_1171

 

市松人形  京人形とも呼ばれている日本古来から伝わる人形なんです。

ウィキペディアによると

市松人形(いちまつにんぎょう)とは、着せ替え人形の一種である。東人形、京人形とも呼ばれ、京阪地方では『いちまさん』の愛称で親しまれている。

桐塑または木で出来た頭と手足に胡粉(ごふん、蛤粉ともいう)を塗り、おがくずを詰め込んだ布で出来た胴につなげた人形で、裸の状態で売られ、衣装は購入者が作成する。

女児の遊び道具のほか、裁縫の練習台としても使用された。大きさは 20 cm ほどの小さいものから 80 cm を超えるものまであるが、40 cm 前後のものが一般的である。女児の人形と男児の人形とがあり、女児の人形はおかっぱ頭に植毛が施され、男児の人形は頭髪が筆で書かれている。

市松人形の名前の由来としては、顔立ちが江戸時代中期の歌舞伎役者、佐野川市松に似ていたため市松人形と名付けられたと言う説、当時「市松」と言う子供が多かったので、子供の人形と言う意味合いで市松人形と呼ばれたと言う説、市松模様の衣装を着せて売られていたため、市松人形と名付けられたと言う説がある。

江戸で「人形」と言えば市松人形を指すほどだったが、子供のおもちゃとしては壊れやすいことから、次第にセルロイド製の人形やソフトビニール製の人形に追われ、観賞用へと用途が変化していった。そのため、観賞用途で作られた市松人形には、着せ替えを行えないものもある。1927年人形大使としてアメリカに贈られたことから、一時期、人気が出たが、おもちゃとしての復権までには至らなかった。

現在市販されている市松人形は、ひな人形の脇に置かれるものとして、頭部が石膏、体がポリウレタンで作られたものが多い。このタイプは台座に固定された立像で、着せ替えができない。座りや着せ替えができるタイプは、専門の人形作家の手によって伝統工芸品として制作・販売されている。

 

顔立ちも日本人特有ののっぺり顔

 

昔はやった「しょうゆ顔」

img_1098

 

着ている着物も「ちりめん」や「ちりめん絞り」

今のバービーちゃんやリカちゃん人形

 

 

日本人ならではの「石膏を使った」お人形

 

これも日本の伝統文化の技術のかたまりなのかもしれませんね

 

京都はやはり「古き日本息づく街」

中国やアメリカからの観光客が大勢押し寄せる街

また行きます

秋から冬の装いに変わる今日の街へ

詳しい情報 ⇒ こちら

 

 

It is a doll transmitted from Japan’s ancient times which is also called a checkered doll Kyo doll.

According to Wikipedia

A checkered doll (Ichimatsu ginkgo) is a kind of dress up dress. Eastern dolls, also known as Kyo dolls, in the Keihan area “Mr. Ichimasan” is familiar with the nickname.

It is sold in a naked state dressed in a crown made of paulownia wood or wood with a head and limbs and limbs (also called fungus, powder) and made of cloth packed with sawdust, the costume is purchasers .

In addition to girls’ play equipment, it was also used as a sewing practice platform. The size ranges from as small as 20 cm to over 80 cm, but around 40 cm is common. There are girls ‘dolls and boy’ s dolls, girls ‘dolls are crowned with hair transplanted, boy’ s dolls are written with a brush.

As the origin of the name of the checkered doll, since there were many children who said that the face was named a checker doll because it resembled a Kabuki actor in the middle of the Edo period, Sano River checkmate, at that time, “checkered”, a child doll The meaning that it was called as a checkered doll in the meaning, as sold with a checkered pattern costume, there is a theory that it was named a checkered doll.

In Edo it was enough to point to a checkered doll, but as a child’s toy it was easy to break, so it was gradually chased by celluloid dolls and soft vinyl dolls, the use changed for ornamental purposes I did. Therefore, some checker dolls made for viewing purposes can not change dress. In 1927, as a gift to the US as a puppet ambassador, it gained popularity for a while, but it did not reach the right as a toy.

Currently marketed checkered dolls are placed aside by a hina doll, many have plaster made of plaster, body made of polyurethane. This type is a figurine fixed to the pedestal, you can not change dress. Types that can sit and change dresses are produced and sold as traditional craftwork by hands of professional doll authors.

A face peculiar to a Japanese face peculiarly

In the past “Soy Sauce Face”

Img – 1098

Also the kimono you are wearing is “crepe” or “crepe squeeze”

Now Barbie and Rika chan doll

A doll unique to Japanese “using plaster”

This may also be a piece of technology of Japanese traditional culture

Kyoto is still “an old Japanese breathtaking city”

A city where tourists from China and the United States rush

I will go again.

Today’s city changes from fall to winter attire

More information ⇒ here

 

它是由日本古代其也被称为方格娃娃见长娃娃发送的玩偶。

根据维基百科

格仔布娃娃(市松白果)是一种打扮打扮。东方娃娃,也被称为见长娃娃,在京阪区“Ichimasan先生”是熟悉的昵称。

它是在对头部和四肢,四肢(又称灵芝,粉)制成泡桐木材或木材而制成的布挤满了锯末冠穿着裸体状态下出售,服装是购买者。

除了女孩的游乐设备,它也被用作缝制的实践平台,尺寸从小到20厘米范围为80厘米,但约40厘米常见的。有女孩的娃娃和男孩的玩偶,女孩的娃娃戴上了头发移植,男孩的玩偶被写入用刷子。

由于格仔布娃娃的名字的由来,因为有许多孩子谁说,脸被评为检查娃娃,因为它类似在江户时代,佐野河击破中间的歌舞伎演员,在那个时候,“格仔“,一个孩子娃娃的含义,它被称为在含义方格娃娃,与方格图案服装出售,有一种理论,它被命名为方格娃娃。

在江户时代这足以指向一个格仔布娃娃,但作为一个孩子的玩具很容易折断,所以它逐渐被赛璐珞娃娃和软乙烯基玩具娃娃追逐,利用改变装饰用我做到了。因此,一些检查娃娃观看用途不能改变的礼服。1927年,作为礼物赠送给美国,成为傀儡大使,它赢得了声望了一段时间,但它没有达到合适的玩具。

目前市场上销售格仔布娃娃是由雏娃娃一边放置,多有石膏制成的石膏,聚氨酯制成的身体。这种类型是固定在底座一个雕像,你不能改变的衣服。可坐类型和改变服装生产和作为传统工艺由专业作家娃娃手出售。

A面特有的日本独有的脸

在过去的“打酱油脸”

图 – 1098

另外你穿的和服是“可丽饼”或“绉挤”

现在,芭比娃娃和陈丽卡娃娃

独特的日本“膏药使用”A娃娃

这也可能是一块日本传统文化的技术的

京都仍然是“一个古老的日本壮丽的城市”

一个城市,来自中国和美国的游客高峰

我会再去。

今天的城市,从秋季变为冬季服装

更多信息⇒这里

昔の日本人も世界の観光地で「日本語が飛び交う」  嵐山

京都 嵐山へ 昇龍苑へ

img_1193

facebook ⇒  こちらをクリックして下さい

京都市内より北へ 車で嵐山へ向かう

嵐山は秋の観光シーズン 渋滞がひどく 太秦付近より道路は停滞

20分位で行けるところが50分

 

やっとの思いで嵐山へ到着

2016-11-21-14-13-38

やはりココも中国からのお客さま

飛び交う言葉も中国語

 

これも時代の流れか、グローバル化なのか

昔の日本人も世界の観光地で「日本語が飛び交う」事がたくさんあったんでしょうね。

 

 

本題は「龍を描く」

2016-11-21-17-05-04-1

 

一筆龍絵師 手島先生のパフォーマンスを体験

嵐山 昇龍苑へ

 

龍の胴体を一筆で

龍の胴体部分を一筆で描き【一繋ぎで途切れない】事から『人を繋ぐ』『ご縁が途切れない』とされ、古くは江戸時代より、縁起物として重宝されてきました。

また、龍が手にする「如意宝珠」は人々の願いを叶え、無病で幸福になるといわれています。

日本は、日本列島そのものが龍の形であるといわれ、古来より五穀豊穣の神として神社や仏閣に祀られてきました。

桜凜堂の一筆龍は【昇り龍】は、大願成就祈願として。【下向きの龍】は、厄除けや守護祈願として真心込めて描いています。

img_1255

黒い紙に描かれる龍

上向きの龍がこれからの運気をあげてくれる強運を感じてしまいました。

img_1263

龍は

は日本列島の形ともいわれ、古より龍が宿る神秘の国とされてきました。

また縄文・弥生時から日本人の心でもある稲に必要な雨を降らせる水神様として祭られてきました。

神社は稲を祭っており、稲の殻である藁を無限に結ってしめ縄として大切に奉られています。またそれに合わせて神社には必ずや龍の姿があります。それは五穀豊穣を表し、稲にとってなくてはならない恵みの雨をもたらす水神様だからです。

もうひとつ稲にとって大切なのは大気を浄化する「雷」です。雷は「雨」に「田」と書くことから田んぼとの関係性の深さを表します。

また「雷」のより強いものを「稲妻」といい、これも「稲」の「妻」と書き、稲にはなくてはならないかけがえのないものと古から考えられています。

龍の降臨時に起こる「雷」「稲妻」は稲にとっての恵みの雨を降らし、浄化はもとより、天からの電気が空気中の酸化を一気に還元し、浄化する働きがあると言われています。

稲はそこから天のエネルギーをもらいます。実際に、夏に雷が多いと豊作といわれているのもそれが所以です。 この大切な「雷」「稲妻」をもたらすのが時空を越えて訪れる「龍」なのです。

手島の一筆龍の絵に稲妻や水飛沫を描くことが多いのはその為です。

また、日本を表す「和」は「イネへん」に「口」と書きイネを口にする民族を表します。また黄金の国ZIPANGと言われていたのも稲穂の色。黄色人種の肌の色も稲の色といわれています。

稲は【日本人の魂】であり、DNAであり、命です。

そのため日本人のルーツでもある稲を育てる龍は、縁起物として深く心の中に存在し、日本人の心の中には龍神様がいるのです。

facebook ⇒  こちらをクリックして下さいTo Kyoto Arashiyama to Ryuuguen

Drive north from Kyoto city to Arashiyama by car

Arashiyama is a heavy congestion in the tourism season in autumn The road stagnates from near Qin Qin

It is 50 minutes to go in about 20 minutes

Finally arrive at Arashiyama

As a matter of fact Coco also customers from China

The flighting words are also Chinese

Is this also a trend of the times, globalization?

It seems there was a lot of things Japanese “fluttering” at tourist spots in the world as well as old Japanese people.

The main theme is “draw a dragon”

Experience the performances of Professor Teshima in Ichinose dragon painter

To Arashiyama Ryuuguen

Dragon’s torso with one stroke

It is said that “dragging people” and “edges are not interrupted” from the thing that draws the torso part of the dragon with a single stroke [one connection can not be interrupted], and has long been used as an lucky charm from the Edo period since the Edo period.

 

In addition, it is said that the “Luo Huozu” that the dragon has will fulfill the wishes of people, disease-free and happy.

 

In Japan, the Japanese archipelago itself is said to be in the shape of a dragon, and has been enshrined as a god of rich fruit from ancient times by shrines and temples.

 

Sakura Shodou ‘s one – hand dragon is [rising dragon] as a prayer for fulfilling the great wish. 【Downward Dragon】 I truly draw it as a wicked and guardian prayer.
Dragon drawn on black paper

I felt a fortune that the upward drag will give us the luck of the future.

The dragon

It is said to be the shape of the Japanese archipelago, and it has been regarded as a mysterious country where the dragon lives.

 

In addition, since the time of Jomon and Yayoi, the rice which is also the heart of the Japanese people has been celebrated as a water god that makes necessary rain.

 

The shrine is celebrating rice and is carefully served as a tie-rod by infinitely connecting the straw which is the shell of rice. In addition to that, the shrine certainly has a figure of a dragon. It is a water god that represents richness of grain and brings rains of grace that is indispensable to rice.
Another thing important for rice is “thunder” which purifies the atmosphere. Thunder represents the depth of relationship with rice field from writing “rice” to “rain”.
Also, what is stronger than “thunder” is called “lightning bolt” and this is also written as “wife” of “rice”, and it is thought from rare that irreplaceable rice is indispensable for old rice.

 

It is said that “lightning” and “lightning” occurring at the descent of the dragon have rain of grace for rice, not only purification, but also electricity from heaven reduces oxidation in the air and purifies it at once.
Rice receives energy from heaven from there. Actually, that is why it is said to be a good harvest if there is a lot of thunder in the summer. It is a “dragon” that will bring this important “thunder” “lightning” over the spacetime.

 

That’s why I often draw lightning and water splashes in the painting of Tsukishima’s Ichigo dragon.

 

In addition, “Japanese” representing Japan represents “ethnic groups” that write “rice” as “mouth”. It was also the color of rice that was said to be the golden country ZIPANG. The color of the skin of yellow race is said to be the color of rice.

Rice is [Japanese soul], DNA, life.

Therefore, the dragon who raises the rice which is also the roots of the Japanese exists deeply in the heart as an lucky one, and there is a dragon god in the heart of the Japanese.

秋の京都 東寺縁日でモンゴル人に会うの巻

京都 東寺縁日散策紀行

 

2016-11-21-11-55-23

 

東寺は、京都市南区九条町にある仏教寺院。真言宗の根本道場であり、東寺真言宗の総本山でもある。「教王護国寺」とも呼ばれる。山号は八幡山。本尊は薬師如来。寺紋は雲形紋。 東寺は平安京鎮護のための官寺として建立が始められた後、嵯峨天皇より空海に下賜され、真言密教の根本道場として栄えた。(ウィキペディアより)

 

毎月21日は東寺縁日

 

全国から多くのお店が出店されて

img_1098

 

ご来場のお客さまのお顔を拝見すると

日本の方や海外からの方

流石に日本の古都京都

言葉も日本語 京の言葉から九州

そして東北

海外もフランス語から中国語

韓国語も

そしてモンゴルの言葉

もちろん英語も飛び交う京の秋の

一日

img_1171

 

日本の古都も秋の気配真っ盛りでした。

img_1111

このあと

北へ 嵐山の京都に向かいました

 

 

 

 

img_1193

 

 

みんなが知ってる京都もまた楽しいですね。

 

 

Kyoto Higashi-ji Temple walking tour

2016-11-21-11-55-23

Toji is a Buddhist temple located in Kujo-cho, Minami-ku, Kyoto city. It is Nemoto Dojo of Shingon sect, which is also the headquarters of Shingon Buddhist. It is also called “Kaigokuji Temple”. Yamanaka is Yawata mountain. Honjyoto is Yakushi Yakushi. Temple pattern is a cloud pattern. After the construction of the Toji Temple was started as a ji temple for the Heiankyo criminal proclamation, it was given to the Kukai from the Emperor Saga and prospered as the true rooted dojo of Shingon Esoteric Buddhism. (From Wikipedia)

On the 21st of every month, Toei Temporary Day

Many shops have been opened from all over the country

Img – 1098

If you see the face of visitors

For those from Japan and overseas

As an old Japanese capital city Kyoto

Kyushu from words of Japanese Kyo words

And Tohoku

French to Chinese overseas

Also Korean

And the words of Mongolia

Of course, English also fly between Kyo’s fall

one day

Img – 1171

The ancient capital of Japan also appeared in autumn.

Img – 1111

after this

I headed to Kyoto in Arashiyama to the north

Img – 1193

Kyoto everyone knows is also fun.

 

秋の京都 錦市場を散策 秋の味覚「栗 くり」を発見

秋の京都に日本を訪ねてみました

11月18日〜21日

img_1193

 

京都の秋は「京の台所 錦市場から」

img_1058

 

朝イチの錦市場散策

朝の8時ということもあり開いているお店はまばら

歩いて5分くら会いすると

外人さんの団体がお店を散策中、つられてのぞくと「秋の味覚」 栗

img_1063

 

大きな栗が秋を感じました。

 

21日には京都の東寺へ

img_1135

東寺縁日 弘法大師の開いたお寺

福岡の市とは違ったスケールにビックリ

img_1096

 

市松人形に思わず「恋するやんか」

img_1171

 

京都の隠された日本をここにみることができました。

 

日本の古都 京都 明日も書きますね。

 

Facebookは ⇒ こちら

 

 

I tried visiting Japan in Kyoto in autumn

November 18 – 21

Img – 1193

In the autumn of Kyoto “From the Kitchen Nishiki Market in Kyoto”

Img – 1058

Walking in Nishiki market in the morning

Sometimes it is 8 o’clock in the morning, open shops are sparse

When we meet about 5 minutes on foot

Foreign guys’ group walking around the shops, when you pee with it, “Autumn taste” chestnuts

Img – 1063

A big chestnut felt autumn.

On the 21st to the Toji in Kyoto

Img – 1135

Toesa Temple Opening temple of Kobo Daishi

Surprised at the scale different from the city of Fukuoka

Img – 1096

I do not think Ichimatsu Doll “I Love You”

Img – 1171

I was able to see Kyoto’s hidden Japan here.

I write also the ancient capital of Japan, Kyoto Tomorrow.

 

 

Facebookは ⇒ こちら