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長考「24分」 アイデアが「ちーん_| ̄|○」

ホームページのご依頼

 

長考「24分」 アイデアが「ちーん_| ̄|○」

 

昨日は、阿蘇のお水の会社様より

「ホームページを作ってぇ~」のご依頼を受け

頭をヒネってました。

 

夏の風に吹かれて 九州 福岡 筑紫野路を散策
糸島にもいきたいな\(^o^)/

 

アイデアと言うもの「考えてはでてこない」

ふとしたもの

例えば「書籍の一文や言い回し」

転びそうになってなってつかんだ「看板の柱に書いてある一文」

 

このカエルに掘られた文字や落書きに「大きなヒント」が隠されているものです。

 

 

おかしな話ですが

おうどんの味の違いは?

 

 

もしかして秘伝の隠し味??????

 

コレも作ったお店の「アイデア」なんです。

 

 

 

だから私は「意味もなく歩きます」

 

 

でも「意味のない歩きも、何かを産んでくれる歩き」に

 

 

 

季節は初夏

夏の風を体に感じて

九州 福岡をアイデアに出会うことを楽しみに歩きます。

 

 

 

Request for homepage

 

Nagoya “24 minutes” idea is “Chin _ | ¯ | ○”

 

Yesterday, from Aso ‘s water company

I received a request for “Create a homepage ~”

I caressed my head.

 

 

Idea saying “Do not think about it”

Fatty things

For example, “a sentence or phrase of a book”

“One sentence on the pillar of the signboard” that it seemed to be falling

 

 

“The big hint” is hidden in letters and graffiti dug in this frog.

 

 

It’s a funny story

What is the difference in the taste of udon?

 

 

Perhaps the hidden taste of secrecy? Is it? Is it? Is it? Is it? Is it?

 

 

It is “idea” of the shop that made Kore.

 

 

 

That’s why I walk “without any meaning”

 

 

But “Walking meaningless, even a walk that gives something”

 

 

 

 

The season is early summer

Feel the summer wind in your body

I will look forward to meeting Kyushu Fukuoka as an idea.

 

 

繁盛店は必ずもってる「6つの集客ツール」

あなたのお店を知ってもらうにはスマホ用に

次の6つの「必殺ツール」をつくりましたか?

あなたのお店には「6つの集客ツール」が必要だ

これが「あなたのお店を繁盛店にかえる」

1,ホームページ

2,ブログ

3,Facebook

4,ツイッター

5,ライン@

6,インスタグラム

「もちろん作りました」ですか?

では、毎日更新していますか?

「ハイ」or「イイエ」?

こんなにたくさんのツールが「全部はムリ」ですよね

「忙しくてでみません」

 

6つのツールのポイントはこれだ

1,ホームページはあなたのお店の顔

   あなたのお店がどんなものをあつかっているのか知りたいはずです。

2,ブログ

   ブログは積み上げです、そしてネット検索で上位表示するにはブログ必要です。

   Facebookでは上位表示する事はできません

3,Facebook

   作るならフェイスブック・ページです。

   Facebookページならば検索対象になります。

4,ツイッター

   拡散性をねらうならばツイッターが一番

   キーワードはハッシュタグ このハッシュタグが拡散性のキーとなります

5,ライン・アット

   一度ご来店いただいたお客さまへのメールはこのSNSが最強のツールです。

6,Instagram

   写真というもので視覚にうったえる「今一番の広告ツール」です。

   写真がお店の「第一印象」を決定します。

以上6つが、あなたのお店を繁盛店にかえるのです。

でもこれは「机上の論理」なんです。

確かに全部やればいい

そしてSEO対策も十分できるにこしたことはない。

 

そのためにかかる費用は

ホームページが50万円?

確かにかかる

「プロに頼めば」

 

そりゃムリでしょ

 

「あなたのお店に」ありますか?

続きはまた明日

 

一晩寝て考えてみて下さい

 

あなたのお店は
ホームページ
ブログ
Facebook
ツイッター
ライン@
インスタのうち「どれをやめる」勇気がありますか?

ラーメンなるもの「 博多にあらず 味噌にあり 」

久しぶりに日本の味噌を食らう( ◠‿◠ )

 

https://www.instagram.com/Japan_Navi/

ラーメンというもの 九州 福岡に育ち
博多のとんこつに慣れ親しんだモノには味噌ラーメンがとても新鮮(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎
味噌の香りとちぢれ麺がなんとも言えない^_^
実は「味噌ラーメン ファン」なんです。
なぜって? お肉とメンマに味噌が染み込んで
豚骨ラーメンとはまた違った味わいを楽しめるから

 

ただのタクアン飯

白いご飯に黄色いタクアンをのせて
いただきます
これそそ日本人

 

 

ご飯の大盛りとは

╰(*´︶`*)╯♡
やっぱり日本人

 

 

さーあ
野菜が主役

九州で育ったお野菜
これからちゃんぽんに変身します。

 

 

以上、インスタグラムまとめです。

からあげ屋さんで行列を作る方法

スマホ集客にかかせないのが「スマホ」

FacebookもLINE@もホームページも「スマホの時代」

エステサロンや美容室

からあげ屋さんも「スマホ対応」に遅れては行けません!!

 

 

そこで

今日、ヤマダ電機でiPhone見てきました

小さくてココロ惹かれるm(_ _)m

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5インチクラスのスマホが全盛期に「4インチ」

お弁当箱のスマホがいいか

片手操作のスマホがいいか

 

iPad miniも持ってるし

片手操作のiPhoneには「コレだ!!」があります

 

今回のiPhoneは「捨てること」がテーマ

日本のガラケーが失敗を繰り返したように

「てんこ盛りはいつか飽きられる」

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CMの極意はときかれて

答えは「すてること」

からあげ屋さんも

コレだがひとつ

いろんなウンチクは捨てました。

ステて

捨てて

ステテ

出た答えは「45年前の味 食べたらわかる」

それだけでお客さまが

毎日行列

イロイロなウンチクは不要だったんです

あなたのお店の捨てるモノを見つけます

詳しくは

知ってました? 福岡県人が甘いものスキ!!ということを

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もらい物のプリンにフルーツ

疲れた時に甘いものは人間の本能

 

疲れてはいないのですが、ひとくちに「パクリ(´・ω・`)」

お団子屋さんのおまんじゅうではくて

近くのケーキ屋さんからのお届け物

 

いちごは福岡県産の美味しい(*´ω`*)あまおう

粒も大きく糖度が高い

一粒のいちごがブランドに

 

開発した人や生産した人の凄さが「いつの間にかブランドに」

ブランディングについて最初から「狙っていくのか、あとからついてくるのか」

小さな資本からブランディングを行うのであれば

まずは「なにが強みなのかを考えてみること」です

 

あまおうは福岡県という資本があったので「狙って作ったパターン」

 

このケーキも「あまおうのブランドにケーキ屋さんのイチオシ」があったのだと思うんです。

 

このケーキをお客さまに楽しんで食べてもらおうという思いが

お客さまのココロのディープインパクト

この何かが小さなお店の繁盛店化につながります。

 

小さなお店こそネット社会に頼るのではなく

リアル店舗とソーシャルメディアの共存が一番大事なことなんです。

 

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ナニが一番の「ウリなのか」

その前にまずは「いらないものをそぎ落としましょう」

そぎ落とすことについては「次回以降にブログアップします」

 

 

 

「老舗まんじゅう屋さんのスマホを使った復活」をさせる計画

スマホ集客代行の”裏ワザ”教えます

このあいだの

福岡天神で打ち合わせで

内容は「老舗まんじゅう屋さんのスマホを使った復活」をさせる計画

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創業80年

場所は天神の少し西側

今は店主と奥さまでホソボソと

でも

ファンは多い

 

こちらの奥さまよりのご相談を頂きました

こちらの奥さまは私の高校時代の同じキリスト教系のお友だち仲間

 

悩みは「時代の流れに遅れてるm(_ _)m 危機感」

 

お子さんにも

「おかあさん スマホでお店のファン増やそうよ! これからはスマホでお客さんを獲得が必要よ」

 

 

 

 

そこで

スマホ集客代行サービスの出番となりました

 

お父さんは昔ながらの「菓子職人」

すべてお母さんまかせ

お話の結果

1,お店のランディングページ「看板」を作る

2,Facebookを作って最新情報を見てもらう

3,LINE@ライン・アットで攻めの「お菓子作戦」

すべてスマホでやりまっせ作戦と命名しました。

 

次回以降、書いていきます!!

「すべてスマホでやりまっせ作戦」

博多でウニを食べるなら⇒あの人のお店!!

スマホ集客代行の”裏ワザ”教えます

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3月21日 月曜日 九州福岡の朝は桜咲く

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ネギ盛りのうどんをツルッと

今日のテーマは「ひとのいるところを狙うのが一番確率が上がる」

昔こんな話を聞きました

ある商社マンが「砂漠で靴を売る話」

砂漠には人の数よりらくだの数のほうが多い

そこであるものを売るという作業は、購入確率が高い都会でものを売るより

「知恵と発想が必要」

 

人間の心理の中にみんなと同じ行動を行うことで「安心を得る心理」が多く潜んでいます。

みんなと同じ行動をすることでリスクが減るという心理が働きます。

みんなと同じ行動をすることで

1,失敗の確率が減る

2,失敗が起きても皆も失敗するならまぁイイか

3,赤信号みんなで渡れば怖くない

コレをお店に入る確率に置き換えることができます。

1,行列ができているから安心だ

2,外れない

3,そんな店に行ったことを人に伝える⇒口コミ効果が起きる

今までは「フリーペーパー」や「タウン誌」などに掲載することにより

人間の中にある「安心効果」を呼び起こしていたんです。

「安心効果」を利用した「心理的チラシ」を利用することで

1,行ってみたい

2,問い合わせてみたい

などの行動を誘引することを「紙媒体で行ってきました」

 

これからの「安心効果」に一番効くチラシは”スマホチラシ”なのかもです。

 

スマホチラシの大きな要素は

1,普及率

2,常に持ち歩く

3,開封確率

以上となります。

 

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こちらの本は「あるつぶれそうなラーメン屋さんの話」

 

おおまかな話は

自己流の考え方だと「モノは売れない」

きちんとした「コンサルタントと問題点の洗い出しと解決方法をみつける」

問題点は「現場にある」

やっていることを「いかにお客さまに伝えることができるか」

 

以上の点を簡単に解析した「面白い本です!!」

 

現実に置き換えても「簡単にできることがたくさん記載されています」

 

多くのお店様は

1,ひとりでもしくは少人数で経営

2,広告にあまり費用をかけられない

3,ネットのスキルがない

などでお困りのところが大多数です。

 

そんな実際に起きている事例を

今後、たくさん記事アップしていきます。

 

そしてお手伝いしている事例もアップしていきます!!

1年前の悩みの1つでも解決できたら「集客アップ」ができるかもですね\(^o^)/

 

 

3月20日 日曜日 連休のど真ん中(*´ω`*)

スマホ集客代行の”裏ワザ”教えます

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3月20日 福岡の空は晴れ(*^_^*)

桜の開花宣言もまもなくと「ラジオの声」

昨日は遅くまで仕事したので10時過ぎの起床

お風呂に入って作業を開始しました。

 

昨日 福岡天神で打ち合わせで

内容は「老舗まんじゅう屋さんのスマホを使った復活」

 

創業80年

場所は天神の少し西側

今は店主と奥さまでホソボソと

でも

ファンは多い

 

こちらの奥さまよりのご相談を頂きました

こちらの奥さまは私の高校時代の同じキリスト教系のお友だち仲間

 

悩みは「時代の流れに遅れてるm(_ _)m 危機感」

 

お子さんにも

「おかあさん スマホでお店のファン増やそうよ! これからはスマホでお客さんを獲得が必要よ」

 

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そこで

スマホ集客代行サービスの出番となりました

 

お父さんは昔ながらの「菓子職人」

すべてお母さんまかせ

お話の結果

1,お店のランディングページ「看板」を作る

2,Facebookを作って最新情報を見てもらう

3,LINE@ライン・アットで攻めの「お菓子作戦」

すべてスマホでやりまっせ作戦と命名しました。

 

次回以降、書いていきます!!

「すべてスマホでやりまっせ作戦」