2016年 3月 の投稿一覧

高い・まずい・遅いを「売りにしているお店」⇒行列のできる「裏ワザ」のお店

IMG_8997

 

桜の花

 

福岡の舞鶴公園では花見のパーティーが頻繁に

そして夜な夜な行われています

 

そんな福岡 舞鶴公園そばの「とある定食屋さんのお話」

小さな路地を歩くと「毎日行列のできるお店」があります。

080201

 

定食屋さんで行列?

 

なぜって?

 

 

決して「おいしくはありません」

決して「安くはありません」

決して「テレビに出てません」

 

 

それは

メニューの数が「100種類以上」あるんです

ひとつをウリにするのも手かも知れませんが

逆説的に「めっちゃ多い  さらに常識外に多いメニュー」をウリにする

これも「最高のお店のブランディング」になるのです!!

 

 

安い・うまい・早いではなく

 

高い・まずい・遅い  さらに「選べないくらいメニューが多い」ことで

集客する「必殺技をウリにしているお店があるんです」

 

IMG_8966

 

こんな「ゴチャ混ぜを店のウリ」にしてみるのも「一手なのかもしれませんよ」

 

お店のブランディングを探してみませんか(´・ω・`)

お問い合わせは

知ってました? 福岡県人が甘いものスキ!!ということを

IMG_8966

 

もらい物のプリンにフルーツ

疲れた時に甘いものは人間の本能

 

疲れてはいないのですが、ひとくちに「パクリ(´・ω・`)」

お団子屋さんのおまんじゅうではくて

近くのケーキ屋さんからのお届け物

 

いちごは福岡県産の美味しい(*´ω`*)あまおう

粒も大きく糖度が高い

一粒のいちごがブランドに

 

開発した人や生産した人の凄さが「いつの間にかブランドに」

ブランディングについて最初から「狙っていくのか、あとからついてくるのか」

小さな資本からブランディングを行うのであれば

まずは「なにが強みなのかを考えてみること」です

 

あまおうは福岡県という資本があったので「狙って作ったパターン」

 

このケーキも「あまおうのブランドにケーキ屋さんのイチオシ」があったのだと思うんです。

 

このケーキをお客さまに楽しんで食べてもらおうという思いが

お客さまのココロのディープインパクト

この何かが小さなお店の繁盛店化につながります。

 

小さなお店こそネット社会に頼るのではなく

リアル店舗とソーシャルメディアの共存が一番大事なことなんです。

 

12931207_1006401042774597_770636152931229774_n

ナニが一番の「ウリなのか」

その前にまずは「いらないものをそぎ落としましょう」

そぎ落とすことについては「次回以降にブログアップします」

 

 

 

ナニがナニしてナニになった?

スマホ集客代行の”裏ワザ”教えます

cropped-w3_0RGGJRAeuSwx1458023872_1458024336.jpg

 

ウリの話

小さなお店になにがウリなのか

経営の話で「ヒト・モノ・カネ」が経営の3原則ですが

大手のお店には

安さでは勝てない

モノの豊富さでは勝てない

カネそう資金の豊富さでは勝てない

 

ではなんで勝つか「実際のお店やヒト そしてナニが一番のお店を覚えてくれる」この要素が明確になっているか

それが「ハッキリわかっているのならそれを明確に打ち出せているか!!」

 

 

広告やチラシにひと言で言えるのか

「あなたのお店はナニでもつ?」

ハッキリいえますか?

たとえばオーナーのパーソナリティ?

他にない「コレがある」がアル?

 

TVwN7XC7ndRjAuY1452735879_1452736388

 

スマホ集客代行サービスはまず

「あなたのお店はナニ?」から探すことからはじめます

1,000円カットお店にもコレだって言うものを発見しました!!

スマホ集客代行の”裏ワザ”教えます

cropped-w3_0RGGJRAeuSwx1458023872_1458024336.jpg

 

先日1,000円カットに行きました

1,000円カットのお店はみんな同じと思っていませんか?

私も以前から同じと思っていました。

 

ところが違ったんです!!

 

どこが違うか

カットしてくれる人の個性とスキルがプラスされていたんです。

 

マニュアル通りのカットだけでなく

「1,000円カットお店にもコレだって言うものがあったんです」

 

 

コレがお店の「ウリ!!」に繋がるんです。

 

ココがポイント(´・ω・`)

看板は同じでもその中で働く人に「ウリ!!を見つける」

コンサルする時、何かにキラーコンテンツを求めます。

 

商品に差別化ができない時、人に差別化を求めてみることも必要です!!

1af40001acafe9fa2f537d841edbb087_s

 

もしそのキラーコンテンツがわからないならば、自己流だと見つからないかもです。

 

繁盛店を目指すのならコンサルタントに頼むのが一番

”魔法の裏ワザ”を聞いてみるのもいいのかも

 

スマホ集客代行サービスは、初期費用無料

毎月5,000円(別途税)で”繁盛店へのお手伝い”しています。

内容は

1,HP(ランディングページ)作製

2,FacebookやLINE@ライン・アットなどの作製もしくは修正

3,毎月のスマホ集客代行サービス

4,個別のご相談

ただし、ネットでの申込ではなく個別相談ができるお店さんに限っています。

福岡地区限定での受付です。

詳しくは

80年前の人が食べていた味を今食べたくないですか?

スマホ集客代行の”裏ワザ”教えます

cropped-w3_0RGGJRAeuSwx1458023872_1458024336.jpg

 

商店街の活性化について

やるべきことの「mast要件を探してみました」

1,単体でのお店の力を上げる

2,お店の個性を個別に作る

3,人が集まることの連鎖を作る

 

商店街というものは「お店ごとの集合体」

ということは「あなたのお店はナニが売り?」

ひと言で言えるお店を「各店舗ごとに考えてみる」ことが必要です

cropped-IMG_8847-1.jpg

お店というものは大きく分けると

エステサロンとか美容室のような業態で「人の脳裏に刻まれてしまいます」

でも「お店の特色を言葉にしてみると・・・出ない」

 

お店のキャッチコピーは何ですか?

それもお客さまに伝えることができる言葉で「伝えることがでみますか?」

 

たとえば「80年前の伝統の味、80年前の人が食べていた味を今食べたくないですか?」

もしあなたの曾祖父さんが子供の頃に食べていた「お団子の味がそのまま、あなたが食べてみたら」

「セピアの世界の美味しいお団子の味が食べられる”タイムスリップができるお団子屋」

C-3000006266

 

そんなのって\(^o^)/ワクワクしますよね

お店ごとに「何かのキャッチコピーを作ること」

それが「お店ごとの個性を作る」

その集合体が「商店街になるとひとつの”ウリになる”とおもいませんか!」

 

現状のシャッター街のひとつの原因になっていると思われます。

でも既存の商品を売ることがお店の大部分を占めるとするならば

美容室なら逆説的に

1,文句を言う美容室

2,ショートカットだけの美容室

3,カラーは下手なんです、でもカットはまかせなさい

 

コレでも「ウリになると思いませんか?」

 

そんなことが「お店のキャッチコピー」になるんですよ

 

コンサルするって「なにかを探しだし、それを柱にしてなにかを作り出す」それが仕事なんです。

 

 

「老舗まんじゅう屋さんのスマホを使った復活」をさせる計画

スマホ集客代行の”裏ワザ”教えます

このあいだの

福岡天神で打ち合わせで

内容は「老舗まんじゅう屋さんのスマホを使った復活」をさせる計画

IMG_8909

 

創業80年

場所は天神の少し西側

今は店主と奥さまでホソボソと

でも

ファンは多い

 

こちらの奥さまよりのご相談を頂きました

こちらの奥さまは私の高校時代の同じキリスト教系のお友だち仲間

 

悩みは「時代の流れに遅れてるm(_ _)m 危機感」

 

お子さんにも

「おかあさん スマホでお店のファン増やそうよ! これからはスマホでお客さんを獲得が必要よ」

 

 

 

 

そこで

スマホ集客代行サービスの出番となりました

 

お父さんは昔ながらの「菓子職人」

すべてお母さんまかせ

お話の結果

1,お店のランディングページ「看板」を作る

2,Facebookを作って最新情報を見てもらう

3,LINE@ライン・アットで攻めの「お菓子作戦」

すべてスマホでやりまっせ作戦と命名しました。

 

次回以降、書いていきます!!

「すべてスマホでやりまっせ作戦」

博多でウニを食べるなら⇒あの人のお店!!

スマホ集客代行の”裏ワザ”教えます

cropped-w3_0RGGJRAeuSwx1458023872_1458024336.jpg

3月21日 月曜日 九州福岡の朝は桜咲く

IMG_8959

ネギ盛りのうどんをツルッと

今日のテーマは「ひとのいるところを狙うのが一番確率が上がる」

昔こんな話を聞きました

ある商社マンが「砂漠で靴を売る話」

砂漠には人の数よりらくだの数のほうが多い

そこであるものを売るという作業は、購入確率が高い都会でものを売るより

「知恵と発想が必要」

 

人間の心理の中にみんなと同じ行動を行うことで「安心を得る心理」が多く潜んでいます。

みんなと同じ行動をすることでリスクが減るという心理が働きます。

みんなと同じ行動をすることで

1,失敗の確率が減る

2,失敗が起きても皆も失敗するならまぁイイか

3,赤信号みんなで渡れば怖くない

コレをお店に入る確率に置き換えることができます。

1,行列ができているから安心だ

2,外れない

3,そんな店に行ったことを人に伝える⇒口コミ効果が起きる

今までは「フリーペーパー」や「タウン誌」などに掲載することにより

人間の中にある「安心効果」を呼び起こしていたんです。

「安心効果」を利用した「心理的チラシ」を利用することで

1,行ってみたい

2,問い合わせてみたい

などの行動を誘引することを「紙媒体で行ってきました」

 

これからの「安心効果」に一番効くチラシは”スマホチラシ”なのかもです。

 

スマホチラシの大きな要素は

1,普及率

2,常に持ち歩く

3,開封確率

以上となります。

 

IMG_8961

こちらの本は「あるつぶれそうなラーメン屋さんの話」

 

おおまかな話は

自己流の考え方だと「モノは売れない」

きちんとした「コンサルタントと問題点の洗い出しと解決方法をみつける」

問題点は「現場にある」

やっていることを「いかにお客さまに伝えることができるか」

 

以上の点を簡単に解析した「面白い本です!!」

 

現実に置き換えても「簡単にできることがたくさん記載されています」

 

多くのお店様は

1,ひとりでもしくは少人数で経営

2,広告にあまり費用をかけられない

3,ネットのスキルがない

などでお困りのところが大多数です。

 

そんな実際に起きている事例を

今後、たくさん記事アップしていきます。

 

そしてお手伝いしている事例もアップしていきます!!

1年前の悩みの1つでも解決できたら「集客アップ」ができるかもですね\(^o^)/

 

 

3月20日 日曜日 連休のど真ん中(*´ω`*)

スマホ集客代行の”裏ワザ”教えます

cropped-w3_0RGGJRAeuSwx1458023872_1458024336.jpg

3月20日 福岡の空は晴れ(*^_^*)

桜の開花宣言もまもなくと「ラジオの声」

昨日は遅くまで仕事したので10時過ぎの起床

お風呂に入って作業を開始しました。

 

昨日 福岡天神で打ち合わせで

内容は「老舗まんじゅう屋さんのスマホを使った復活」

 

創業80年

場所は天神の少し西側

今は店主と奥さまでホソボソと

でも

ファンは多い

 

こちらの奥さまよりのご相談を頂きました

こちらの奥さまは私の高校時代の同じキリスト教系のお友だち仲間

 

悩みは「時代の流れに遅れてるm(_ _)m 危機感」

 

お子さんにも

「おかあさん スマホでお店のファン増やそうよ! これからはスマホでお客さんを獲得が必要よ」

 

bbf654ed7e2263bc5cf3f1178a9bd60b_s

 

 

そこで

スマホ集客代行サービスの出番となりました

 

お父さんは昔ながらの「菓子職人」

すべてお母さんまかせ

お話の結果

1,お店のランディングページ「看板」を作る

2,Facebookを作って最新情報を見てもらう

3,LINE@ライン・アットで攻めの「お菓子作戦」

すべてスマホでやりまっせ作戦と命名しました。

 

次回以降、書いていきます!!

「すべてスマホでやりまっせ作戦」