理想のご飯は昭和30年台の食事メニュー!

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理想の食事メニューはなにか

肉や乳製品ではなく

小豆やハトムギなどの雑穀を混ぜて炊いた玄米、古来の味噌や野菜

特に葉野菜

もっと詳しく考えてみます

 

「ご飯」・・発芽玄米や発芽もちや赤米黒ゴマなどを混ぜてみましょう

「味噌汁」・・根菜や葉野菜、豆腐などの具を入れましょう

「たくあん」・・無添加のものが望ましい

「梅干し」・・無添加で

「煮物」・・レンコン・大根・ごぼう・人参などの根菜類とこんにゃく、キンピラでも

「煮魚」・・メザシ・イワシなど骨まで食べられるものにお酢をかけて

「大根おろし」・・魚を食べるときには大量にしらすを混ぜて

 

「納豆」・・やっぱりコレ

 

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コレに「黒ゴマ」

 

以上の食物には「日本人の特性」にあった食生活なんです。

素材で「地産地消」の言葉を耳にすることがあると思います。

 

もともと日本人は他の国の方とは違い

「島国」という特性から他の地区と違った「食生活が日本人」を作り上げてきました。

 

 

戦後、肉類や乳製品で日本人の体格などが変わったと言われていますが

古来「日本人の体質には上記の食生活がバランスと健康」をもたらすと言われています。

 

 

地産地消は、食べ物ののバランスだけでなく「心のバランスも」取り戻してくれます。

 

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